新日本工業株式会社
- 業種
- 建設資材製造・販売業
- 導入時期
- 2025年10月
- 導入製品
- GPS端末(充電タイプ)
「年々厳しくなる運送問題への対応、特に運転手の運行管理、残業時間管理に頭を悩ませていましたが、Jiot導入で管理レベルを向上させることが出来ました。」
— 武内様導入の決め手
- 移動履歴やエリア出入り情報が取得・保管することで、運行実績管理の「見える化」が可能
- 操作が簡単で安価。コスパがよい。
- 端末タイプ
- 充電タイプ
- 車両区分
- 自社車両
- 車種
- 小型車両
導入前の課題
東京・千葉方面への配送を2人のドライバーが日々交代で行っているが、休憩時間取得など勤務状況の把握が困難で本人申請に任せていた。
- 客観的データがなく、運行実績の正確な把握が困難
- 突発の輸送ルート変更に伴う運行日誌(手書)の修正・確認に手間がかかる
- 法令遵守状況(連続運転時間、休憩時間等)の可視化が難しい
- 緊急時、運転手の位置情報が分からない
導入効果
- 法令遵守状況の可視化 自動で記録される
- 運転手の法令遵守意識の醸成 正確な時間管理が可能
- 緊急時対応 会社側から正確に把握
- データの保管 過去の履歴が容易に取り出せる